千葉県 松戸市 柏市 茨城県 牛久市のペット霊園。 お通夜・納棺・出張・送迎・先導・葬儀・火葬・供養・納骨・埋葬まで安心サポート ペットメモリアル仏具・洋品など豊富。ペットタクシー送迎サービス。
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考えただけで、涙があふれる。


動物と人、一緒に暮らす。

なぜ僕たちはこんなに愛し、愛され、楽しく、優しく、共に生きるのか。
 
   
 
大好きな動物を飼っている方ならば、
 
「誰もが必ず体験する、心の通り道」


それがペットロス。


ペットロスは、大切な家族動物を亡くしたり、
生き別れになったりしてロス(喪失)すること。

これらのことによっておこる深い喪失感や、
悲しい気持ちの表れのことと言われています。
それは、ただただ
自然な気持ちの表れなのです。

 
とは言え、理屈では整理できない気持ち、言葉に
ならない感情、様々な身体症状(食欲不振・眠れない
・倦怠感など)が表れてきます。良き思い出に
なるまでには時間が必要ですが、それでも
いつかきっと、
必ず心が晴れる日がきます。

動物たちは大切な飼い主さんを悲しませるために
亡くなったのではないのですから。



本小冊子「動物と人、一緒に暮らす」は、
動物苑事務局にて無料(数量限定)で
お配りしています。どうぞお問合せ下さい。


 

 
小冊子 第1章 
ペットロスってなんだろう?

小冊子 第2章 
「生き別れ」という名のペットロス

 
小冊子 第3章 
「老犬ホーム」人と動物の高齢化
 
小冊子 第4章 
大切な家族 クロちゃんの死
 
小冊子 第5章 
「地域ねこ活動」の取組み

小冊子 第6章 
セラピードッグ
 
小冊子 第7章 
「老犬ホーム」視察 続編

小冊子 第8章 
セラピードッグ 続編
 

小冊子 第9章 
動物愛護について

 

 

動物苑発行3ッ折リーフレット 第1章 
「ペットロス」ってなんだろう?





 

創業者が専門課程(早稲田大学 人間科学部))で研究してきた
「家族動物の喪失体験に関する臨床心理学的研究」をもとに制作致しました。



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動物苑発行小冊子 第2章
 「生き別れ」という名のペットロス


動物苑スタッフで、福島県内の保護シェルターを視察させて頂いた際の記録です。
視察の際に、福島県獣医師会の方より、様々な問題等を拝聴しました。






 

一部抜粋

2011年3月11日。東日本大震災によって犬・猫たちは
震災・津波に襲われ、原発事故のあった危険区域の街の中を
幾日も彷徨い、やっと保護されても飼い主の方々と一緒に暮らせず、
ただひたすら今も尚、事情のわからないまま飼い主のお迎えを健気に
待っていました。震災当時の記憶と、保護された後のストレスにより
恐怖感でいっぱいになった彼らは、悲痛の叫びと同時に、
精一杯威嚇しながらも、一所懸命何かを訴えてきます。


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動物苑発行小冊子 第3章
「高齢化」がもたらすペットロス


動物苑スタッフで、日光の老犬ホームを視察させて頂いた際の記録です。





 

一部抜粋

家族動物が、もし介護が必要な状況になってしまったら、
あるいは自身が高齢になってしまったり、転勤や住宅事情の変化など、
様々な事情で動物の面倒を見ることができなくなってしまったらどうしますか。


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動物苑発行小冊子 第4章
「喪失体験」大切な家族 クロちゃんの死


動物苑の大切な家族 クロちゃんが平成24年8月に
永眠しました。スタッフのそれぞれの想いを綴っています。





 

一部抜粋

お水も、一日に何度も新しい氷を入れた水に。 とにかく、どうしたら
快適に過ごさせてあげられるか。だけを考えて行動していました。
それでも、時間は止まってくれません。急激に悪くなっていきます。
いつも守ってくれていたクロちゃん。一人で逝ってしまわないように。
ただ祈るだけでした。でもクロちゃんはやっぱりリーダーでした。
私たちが他の子達の葬儀のお手伝いをしていて、事務所に
戻れないうちに逝ってしまいました。眠っている様な穏やかな顔で。


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動物苑発行小冊子 第5章

「地域ねこ活動」の取り組み







一部抜粋

地域猫には特定の飼い主がおらず、その猫が住み着く地域住民の
協力によって世話をされ、管理されています。地域で管理すると
いっても猫を排除することではなく、地域全体での問題と捉え、
住民が主体となり解決に結びつけているそうです。
本章では「地域ねこ活動」を通じて、人と飼い主のいない
動物たちとが、どのように共生していくべきなのか、
生命倫理と共生の観点から述べてみたいと思います。


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動物苑発行小冊子 第6章
「セラピードッグ」

~セラピードッグを育成するのは、あの「ベン・E・キング」
と共に活動した事もある、世界的なブルースシンガーだった!~







一部抜粋


訓練されたセラピードッグ達は、対象者の心身の状態に向き合い、
辛いリハビリに寄り添うことにより、心身と精神の機能回復を補助します。
国際セラピードッグ協会では、独自の育成カリキュラムを
基に、医療や福祉の現場で動物介在療法(AAT)を
行うことを目的とし、セラピードッグを育成しています。



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動物苑発行小冊子 第7章
「老犬ホーム」視察 続編


~懸命の介護に取り組む、都心から近い老犬ホーム~








一部抜粋


私たちが視察をしていて、まず一番驚いた事は、
「要介護」の老犬が多いことでした。
老犬ホームなのだから老犬ばかりなのは当然と
考えるべきだとは思いますが、前回視察した
老犬ホームとは、雰囲気がかなり異なります。



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動物苑発行小冊子 第8章

「セラピードッグ」 続編


~セラピードッグは、みんなのアイドル!~






一部抜粋


人と動物とのかかわりは今後も大きな可能性を秘めています。
例えば子供たちは動物とふれあうことでお互いの考えを理解しあい、
情操教育の一環として動物との共生や生命倫理を学ぶことができます。



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動物苑発行小冊子 第9章

 
動物愛護について


~千葉県の取り組みと課題~




 

一部抜粋


動物の愛護と福祉、という観点で捉えた際、
近年の都市化や核家族化、また少子高齢化に伴う家族動物の
存在はより大きく、そして共生という意味でも関心は高まっています。



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